不能犯 (2018) : Impossibility Defense

グランドジャンプ連載の人気コミックを松坂桃李主演で映画化したサイコスリラー。赤く光る目で見つめるだけで人の心を操る男、宇相吹と、その力が唯一効かない刑事の多田との対決の行方が描かれる。沢尻エリカが多田を演じるほか、新田真剣佑、間宮祥太朗ら若手実力派が多数出演する。監督は『貞子vs伽椰子』の白石晃士。出演:松坂桃李、沢尻エリカ、新田真剣佑、間宮祥太朗

不能犯 (2018) : Impossibility Defenseのあらすじ

都会のど真ん中で変死事件が続発し、現場では必ず黒スーツの男が目撃される。とある電話ボックスに殺してほしい理由と連絡先を書いた紙を貼るとその依頼を引き受けてくれるというその男、宇相吹(松坂桃李)は相手を見つめるだけで死に追いやることができる“不能犯”だった。刑事の多田(沢尻エリカ)には彼のマインドコントロールが効かず、その犯行を止めようとする

  • コメント: 0

関連記事

  1. 彼女がその名を知らない鳥たち (2017) : Birds Without Names

  2. ユリゴコロ (2017) : Yurigokoro

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。